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1月の休み
1日 2日 3日 9日 16日
23日 30日
2月の休み
6日 13日 20日 27日
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□ リンク集1、□ リンク集2
□ リンク集3
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Q, 膝の変形症は骨端の変形、関節軟骨の脱落などが原因なので治らない?
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骨も新陳代謝をしていますが、ズレをおこすとそれを阻害します。 ズレた関節の周りは硬くなり関節部への血行を阻害するからです。 ズレをおこしているので内側や外側の軟骨だけ磨り減ってきます。 ズレを矯正すると関節への血液供給が良くなり、新陳代謝が正常になり軟骨がすり減っている人でも痛みが楽になります。
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Q, 正座をすると痛いときは正座をしないようにした方がいいですか?
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痛いときは正座は出来ませんが、ズレを早く矯正して正座をするようにします。 長期間ヒザを曲げていないと太ももの筋が硬くなり 関節の間隔が狭くなる、関節軟骨が再生する余地がなく、 治りづらくなります。 今まで出来たことが出来ないという事はどこかに異常がしょうじた証拠なので早めに治療することを勧めます。
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Q, 肩こりはストレス・頚椎の異常が主因である
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ストレスという言葉は (原因が解らない) ときに使われることが多いです。 今まで肩関節のズレやゆちゃくが解らなかった為でしょう。 頚椎のヘルニヤや椎間間隙の狭小は、肩関節や首の異常で首の筋などがコリ、硬縮した為におきている、もともとの原因を取り除けば肩コリはなくなります。
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Q, 五十肩(関節周囲炎)は炎症である
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ゆちゃくが大きくなると、関節部の血液循環が悪くなり自発痛が起こります。 消炎治療で炎症が二年も三年も続くとは考えにくいです。 炎症の定義は発赤・発熱・腫張・疼痛・機能障害があるものですが、五十肩は疼痛と機能障害があるだけですから、炎症ではないのでは・・・・
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Q 血行障害がコリの原因であるから、コリは筋弛緩剤を打つと緩和する
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関節の異常でコリを生じ、血管を圧迫し血行不良がおきている場合はズレた関節を直せば良い。 弛緩剤で筋・組織を緩めるのも目的は同じですが薬は一時的なもので薬効が切れるとまたコリが生じ(血行不良)になる。 根本の原因が取り除かれていないためです。
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Q, ムチウチはカラーなどで首を固定し、固定してから牽引する
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骨折など骨に異常が無ければ痛みの原因は、関節のズレである。 レントゲンなどでは首の骨のズレは解りづらいようです。 首が痛いだけで固定するのは苦しいだけで、ズレはそのままなので治りが悪い。 首の骨がズレていたら事故後早く (三日以内) 矯正すると復元力があるから直しやすいし、症状が解消され楽になります。 必要と考えるならそれから固定すればよい。
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Q, 首の骨のズレは牽引が有効ですか?
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牽引すればまず生理的前湾がなくなり、次に椎間間隙が広がるわけですが、 ズレる方向は後ろや、横が多いためそれが正常な位置に戻るように力を加えなければ直りません。 数ヶ月牽引しても治らない場合もあり、適切な施術をすれば一回でも良くなることもあります。 但し経過が長い者には頑固で数回を要する場合や再発することがあります。
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Q, 1回施療を受けて良くならない時は、あきらめたほうが良いですか?
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慢性の方は1回で良くならないことがあります。 悪くなってから期間がたっているほど関節が正常な位置で安定しづらくなっているため良くなるには時間がかかります。 3回は施療を受けて判断すること。
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Q, ギックリ腰は、筋・組織の障害(捻挫など)で起こるので治るまで安静第一
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病名は突発性腰痛症とされていますが、これは突然起こった症状を表しているにすぎません。 つまりは原因不明と言うことです。
鎮痛剤や神経ブロックなど、痛みをとる対処療法を行いますが、 根本的な解決にはなっていないため、 慢性腰痛になり時折ギックリ腰を起こし、さらに症状が悪化して坐骨神経痛などとなる。 ギックリ腰の原因は、骨盤と周囲の関節のズレによることが多く、発生から間もないうちは正常位に戻ろうとする力が働いていますから、
ズレを矯正すれば早く良くなり再発しません。
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一般常識とはかなり違うと思われるでしょうが、回答はバランス治療の真髄を表していて当院はこの考え方で実施しています。原因療法で安全です。
「どんな施療を受けても良くならない」と諦めている人も「治らなくて元々」と試してみて下さい。 絶対の自信をもっておすすめします。
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